ホーム > 広告商品 > リッチメディア広告 > リッチメディア広告の作り方 > 音の使用について
- 1.デフォルトはミュートで設定してください。
- 2.ユーザーが、音声を再生・停止できる機能を実装してください。
- 3.音源の推奨スケールは-3dbをピーク値とし、-20~-10dbの間を平均値としてスケールを調整してください。
試聴用サンプル
- 4.音声をSWFファイルにおいて再生する場合は、タイムライン第2フレーム以降に設置してください。
再生・停止の機能を実装済みのテンプレートをご用意しました。 表示サンプル
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必要に応じて以下よりダウンロードしてください。
音声ボタンは、デザインはカスタマイズ可能です。ただし下記の規定を満たすように制作してください。
- ボタン周り余白 : 5 x 5 pixel 必要
- ボタンサイズ : 16 x 16 pixel 以上
- クリックによる音声の再生/停止機能の実装
注意事項
- 1. クラクション音、急ブレーキ音、永続する地鳴り、叫び、不快音、耳障りな音などの使用を禁止します。
- 2. 著しくパンを繰り返すもの、ダイナミックレンジの激しい音の使用を禁止します。
- 3. 音質の悪いクリエイティブは掲載不可と致します。
- 4. 音声が再生・停止される事がわかりにくいクリエイティブは、修正をお願いする場合があります。
- 5. ユーザーに不快感を与えるクリエイティブは、修正をお願いする場合があります。
- 6. 掲載中にユーザーからクレームを受けた場合、必要に応じて無音声広告(代替イメージなど)に差し替える場合があります。
- 7. その他、社会的道義上不適切であるとマイクロソフトが判断した場合、及びマイクロソフトが掲載に不適切であると判断した場合、いかなる状況に対しても広告クリエイティブの掲載不可判断を下し、広告の配信を停止する場合があります。
著作権を有する音声(映像も含む)を使用している広告は、Admission登録についてご確認ください。



